パウルシュミット式バイオレゾナンスについて

ドイツでは【振動医学】としてパウルシュミット式バイオレゾナンス(波動療法)は確立されています。専門のクリニックも出来ました。日本でも医師、歯科医や獣医師が治療のサブとしての使用、そして一般の方のユーザーが確実に増えています。世界37ヶ国で使われ、(ヨーロッパと数カ国では医療機器と認められています) 今日まで1度も使用事故のトラブル報告がない記録を更新しています。

副作用のない、動物も、人間も赤ちゃんからお年寄りまで安心して使えるのが パウルシュミット式バイオレゾナンスです。


波動療法のメカニズ

あなたも私も身の回りにある全ての物、机もイスも光も音も全ては振動しています。コマをイメージして下さい。回っている時は安定していますが、回らなくなると途端に倒れてしまいますね。物質を分けられなくなるまで分けると原子になり、原子は陽子電子などから成ります。これらは安定するために常に振動しています。

全ては振動から成り立っており、相互効果(共鳴)関係にある

パウルシュミットは細胞や臓器などが発する固有周波数を発見し、弱っているその細胞や臓器に正しい固有周波数を流してやると共鳴作用が起きて弱っていた細胞や臓器が活性化される事を突き止めました。例えるなら、仲の良い友達と一緒にいると楽しい気持ちになり、元気になるのと同じことが、細胞や臓器で起こります。

そして、数十年をかけてドクターや治療家の協力の元、細胞や臓器などたくさんの周波数を突き止め今日の波動療法が確立されていきました。日本のドクターが突き止めた周波数もメニューに取り入れられています。今では、自動で周波数を測るとコンピューターで必要なトリートメントの内容を弾き出すシステムも出来上がり、日々進化しています。